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2021-10-01

目醒める、ということ~今特別集中講座をやる意味~

Enjoying life’s simple pleasures

特別集中講座 FOR YOURSELF ~自分に捧げる3ヶ月~ を10月16日からスタートします。

お申込みは10/31まで

この講座、何としても冬至までにやり切りたい!

まずそう思いました。

なぜか。わたしなりの解釈でお伝えします。

今年の冬至が大きな区切りだと聞いたことがある方、いらっしゃいますか?

なんの区切りかというと、

目醒めるかどうか。アセンションの波に乗っていくかどうか。

という区切りです。

目醒めるとは、

悟りや、覚醒とも言われていますが、

すごい事とか、尊いこと、とかではなくて、


錯覚に気づく、


という感じに近い気がします。

どんな錯覚かというと、

現実だと思って見ているものは、

自分の内側で起こっているものを映し出しているだけなんだ、

っていう錯覚。

そして、

なんだ、じゃあ自分次第じゃん!

ていうのが目醒め。

まさにこんな感じ。

なんだ~、私次第だったわ!あっはっは~!

すんごいざっくり話してます。

これをじっくりお伝えすることも講座の大事な内容の一つです。



では、アセンションは?

というと、

日本語で次元上昇という意味です。

今までの原理から更に上昇した次元へ。

よく言いませんでした?

『そんな次元の低い話に耳を傾けなくていいよ!』

『そんな次元の低い人たちと付き合う必要ないよ!』

そう、その次元です。むしろ次元高い系になっていくタイミングってこと。

私は、この言葉との出会いは二十歳の頃でした。『アセンションの時代が来る』と聞いていました。

そう、25年も前から言われている、いよいよ次元上昇できる『タイミング』が来ています。

地球がアセンションを決めたからです。

変化していこうとしている地球がここ最近どれだけ警鐘を鳴らしてきているかは、

私が言うまでもないと思います。

ところが、このアセンション、みんながするわけではなく、

「よし、乗った!」と決めた人しかできません。(潜在的な決意も含めます)

これが、時々あなたが聞くかもしれない『二極化』という言葉の真意です。

地球がアセンションを決めた。

そこに乗れるのは、目醒めると決めた人。

アセンションしていく地球とは、今の概念とは異なる、自由で調和にあふれた惑星です。

政治・経済の概念も全く異なります。

人は人を責めることもなく、自然と調和し、宇宙のエネルギーを地球に還元していく役割を果たしていきます。

では、アセンションに乗れないとどうなるのか。

現実は酸いも甘いも周り次第。今までのように環境によって一喜一憂する人生を送っていきます。

それもまた人生なので、どちらがいい悪いではありません。

いい悪いではないのに、このままの人生と聞いてゾッとしたり、モヤっとした方。

あなたの魂は、目醒めること、アセンションしていくことを計画しているのではないでしょうか?

最後の最後に、なぜ、冬至までにこの講座をやり切りたいのかを伝えます。

もし目醒めを選ばなかった場合、

次に今のように簡単に目醒められるチャンスは、

27000年後だからです。

それまでは、また仏陀やキリストのように、大変な思いをした超人しか目醒めの世界に突入できなとのことです。

これは、脅しでも何でもなく、四季が移り変わるのと同じ、宇宙のサイクルです。

春は、夏になったら、また10か月後まで来ないですよね。そんな感じです。

何万光年という単位で時間が流れる宇宙では、次は27000年後、というわけです。

だったらさ。

せっかくこのタイミングを選んで生まれてきたのならさ。

目醒めてアセンションしたほうが面白そうじゃない?

ていう。

そういうわけで冬至までに、魂レベルで本当は目醒めたいし、アセンションしたいよ!

という人に、そっちへ向かう準備をサポートしたいと思っています。

ああああ、それは私だ!

むむむむ、なんか私かも。

そう感じたあなたのご参加をお待ちしています。

オンラインサロンでそんな話をずっとシェアしてきたのですが、

次回は去年からオンラインサロンで関わってきたメンバーとの交流で、

どんな変化を感じたかをシェアします。

つづく。

お申込みは10/31までです。ご参加お待ちしています!

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